14:54(トップのゴールから00:06)

優勝インタビューを受ける21歳ニューヒロインと、夢ついにかなわなかった39歳弘山さん(9位)。

1位と10位までの差は、たった5分。ものすごい混戦です。広山さん、悔しくてたまらなそうでした。

労をねぎらう有森さんと瀬古さん

大南敬美(18位)を迎える瀬古さん

15:06(トップのゴールから00:12中継が終わって00:06)

ついに、 ついに・・・
この時の競技場の大歓声は、強烈でした。(うるうる)

Qちゃんが、「応援のおかげ」といつも言ってる、その意味がようやくわかった気がします。

写真何点か 1瀬古さんどこ見とんねん    

Qちゃんは、取材陣に囲まれ、控え室に消えていってしまいました。

15:22(トップのゴールから00:28)

スタートから3時間前後で、一般ランナーが続々と入ってきます。

多くの観客の方が、最後のランナーまで迎えようと待っているのも感動でした。

この後、競技場を出ると冒頭の、Qちゃん出待ち。

出遅れたので、ポイントに入れず1時間くらいうろうろ。半分あきらめて出口反対側の歩道橋にまわる。日テレのカメラが張ってたので、ちゃっかり隣でもう一度待つことに。ありがとう、日テレさん、おかげで、Qちゃん見送れました。

<おまけ。>
競技場を去る直前の千葉真子さん キレイでした・・・

Qちゃんカーを追っていたらその車の隣で「Qちゃん!」と大声を上げる車

なんとそれは、私を迎えにきてくれた名古屋在住の友達一家の車でした。
突然のよびかけに、Qちゃん手をあげてあいさつしてくれたそうです。

名門・蓬莱軒でひつまぶしごちそうになりました。本当にどうもありがとう!!!

帰りの新幹線は、石原良純さんと一緒でした。(グリーンしか空いてなくてラッキー)

いやあ、それにしても、事実はテレビより奇なり。また勝手に生取材、やってみようと思いました。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。